TariTali(タリタリ)FXの評判まとめ!デメリット・キャッシュバック率を解説

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TariTali(タリタリ)は海外FXブローカーで取引しているトレーダーの多くが利用しており、「取引するだけで現金がもらえるキャッシュバックサイト」として人気を集めています。

しかし一方で、ネット上では、「TariTaliって本当に安全なの?」「怪しい海外サイトじゃないの?」「仕組みがよく分からない……」という声も少なくありません。

結論から言えば、TariTaliは2012年から10年以上続く「業界最大手の正規キャッシュバックサイト」であり、安全性・信頼性ともに非常に高いサービスです。

この記事を最後まで読めば、「TariTaliは本当に安全なのか?」という疑問がすべて解消され、海外FX取引をよりお得にできるはずです。

》TariTali(タリタリ)はやばい?今すぐ安全性を見る!

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目次

TariTali(タリタリ)の会社概要・安全性

TariTali(タリタリ)はやばい?会社概要・安全性を調査

TariTali(タリタリ)とは、海外のFX業者を主に対象としたキャッシュバックサービスです。

TariTaliを経由して開設したFX口座の取引量に応じて、利用者に現金をキャッシュバックする仕組みを提供しています。

TariTali(タリタリ)の会社概要

TariTaliの運営会社であるTariTali Pte, Ltd.がいつ設立され、どこに拠点を置いているのかを説明します。

項目詳細
名称TariTali Pte, Ltd.
設立年月日2012年10月1日
資本金500,000 MYR (マレーシアリンギット)
代表取締役Takahiro Suzuki
活動拠点・住所マレーシア(クアラルンプール)
業務内容広告・ソーシャルメディア連動型システムや金融システムの開発・運用、ソフトウェアの開発及び保守業務、webサイトの企画、制作、運用業務、インターネットによる通信販売に関する一切の業務 など。

TariTaliの運営元である「TariTali Pte, Ltd.」は、2012年10月1日に設立されました。活動拠点および本社はマレーシアのクアラルンプールにあります。マレーシアを活動拠点とし、広告・ソーシャルメディア連動型システムや金融システムの開発・運用を主に行っているシステム開発業者です。

TariTali(タリタリ)の代表取締役は「Takahiro Suzuki氏」であり、日本人のようですがそれ以上の情報はありません。

資本金は500,000 MYR(マレーシアリンギット) ≒ 約1,800 万円と、日本基準で考えると「独立系の安定したベンチャー企業レベル」レベル と推定できます。

TariTaliでキャッシュバックを受けられる仕組み

TariTari(タリタリ)についてですが、キャッシュバックサイトというよりは、「アフィリエイトの利益の一部を還元してくれるアフィリエイター」と考えた方が分かりやすいです。

具体的に説明するため、通常のアフィリエイターとTariTali(タリタリ)の比較をしてみましょう。

通常のアフィリエイト

通常のアフィリエイターは、XMからのアフィリエイト報酬を100%受け取るため、読者へのキャッシュバックは1ミリもありません。

TariTali(タリタリ)経由の場合

しかし、TariTali(タリタリ)は受け取ったアフィリエイト報酬の1部を読者に還元してくれます。

今回はXMを例に紹介しましたが、報酬額は業者によって変わります。

これがTariTali(タリタリ)キャッシュバックの仕組みです。TariTali(タリタリ)はアフィリエイトで儲けて、その一部をユーザーに還元してくれます。

海外FX業者は基本的に自己アフィリエイトができないので、このようなキャッシュバックサイトは絶対に使うべきです。

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TariTaliの安全性はどう?信頼できる根拠を解説 

TariTaliの安全性はどう?信頼できる根拠を解説 

海外FXのキャッシュバックサイトというと、「本当に安全なの?」「詐欺じゃないの?」と不安に感じる方も少なくありません。

しかし、TariTali(タリタリ)は2012年から10年以上にわたり、多くの日本人トレーダーに利用されてきた信頼性の高いサイトです。

ここでは、TariTaliが安全だといえる4つの根拠を順に解説していきます。

顧客資金は第三者の銀行で分割管理

顧客資金は第三者の銀行で分割管理

TariTaliでは、ユーザーから預かるキャッシュバック報酬や残高を、運営資金とは完全に分けて第三者の銀行口座で管理しています。

これは「分別管理」と呼ばれる仕組みで、会社の運転資金と顧客資金が混在しないようにするものです。

仮に運営会社側で経営上のトラブルが起きたとしても、顧客資金は安全に保全される体制が整っています。

また、TariTaliは外部の金融機関を通じてキャッシュバックを自動送金するシステムを採用しており、
資金の流れも透明です。過去10年以上にわたり、「出金が遅れた」「支払われない」といった重大なトラブル報告も見られません。

2012年から続く安定した運営実績

TariTali(タリタリ)は、運営会社である TariTali Pte, Ltd. が 2012年10月1日に設立されて以来、10年以上にわたってサービスを継続しています。

海外FXキャッシュバック業界では、新興サイトが数年で閉鎖したり、支払いトラブルを起こして消えるケースも少なくありません。

その中で、TariTaliは設立当初から 安定したキャッシュバック反映スピード と 誠実なサポート対応 を維持しており、
口コミやSNSでも高い評価
を得ています。

また、10年以上にわたる継続運営は、ブローカー各社からの信頼が厚いことの証明でもあります。

長期間にわたり多数の海外FX業者と提携関係を保っている点からも、運営基盤がしっかりした健全な企業であると判断できます。

複数の海外FX業者と正式なIB契約

TariTali(タリタリ)は、単なる仲介サイトではなく、複数の海外FX業者と正式なIB(Introducing Broker)契約を結んでいる正規パートナーです。

IB契約とは、ブローカー(FX業者)から正式に認められた「紹介代理店」として、顧客を紹介する代わりに取引量に応じた報酬を受け取る契約形態を指します。

具体的には、XMTrading、TitanFX、Axiory、Exness、BigBoss など、信頼性の高い人気ブローカーと長年にわたり提携関係を築いており、キャッシュバック額や取引履歴の反映はすべてブローカー経由で自動的に処理されます。

このように、TariTaliはブローカー各社からの信頼を得て成り立っているため、ユーザーは不正な仲介や架空キャッシュバックのリスクを心配する必要がないといえるでしょう。

日本の金融庁から警告を受けている→問題なし

TariTali_金融庁からの警告
TariTaliは金融庁からの警告を受けている

TariTaliは、「無登録で金融商品取引業を行う者の名称等について」に掲載されている通り、金融庁からの警告を受けています。

ただし、これ自体は問題なく、違法行為を行ったという意味ではありません。

なぜなら、TariTaliはマレーシア法人であり、日本国内で金融サービスを提供しているわけではないため、
日本の金融庁に登録する義務そのものが存在しません。さらに、日本の金融庁に登録してしまうと、次のような厳しい規制が課せられます。

レバレッジ上限が25倍に制限される

金融庁登録業者は、国内ルールにより最大レバレッジが25倍に制限されます。

一方、海外ブローカーでは最大500倍〜1,000倍の高レバレッジが利用でき、少ない資金でも効率的にトレードできるという大きなメリットがあります。

TariTaliは、こうした高レバレッジ環境を利用できる海外ブローカーと提携しているため、日本の登録業者のような制限を受けません。

ゼロカットシステム(追証なし)を維持できない

国内FX業者は、「追証(おいしょう)」=損失が口座残高を超えた場合に借金が発生する仕組みを採用しています。

これは日本の金融庁ルール上、ゼロカットシステム(損失を自動リセットする制度)が導入できないためです。

TariTaliが提携する海外ブローカーではゼロカットが標準搭載されており、どんなに相場が急変しても借金を背負う心配がありません。

公平なスプレッドを維持できる

国内業者の中には、顧客の注文をインターバンク市場に出さず、顧客の損失がブローカーの利益になるという構造を持つところもあります。

これに対して、TariTaliが提携しているブローカーは、すべての取引を外部マーケットへ流す「NDD方式」を採用しています。

そのため、透明性が高く、不正なレート操作の心配もない健全な取引環境を提供できます。

つまり、TariTaliやその提携ブローカーが日本の金融庁に登録していないのは、「日本の規制に縛られず、トレーダーが有利な環境を提供するため」です。

登録していない=危険 ではなく、あえて登録しないことで、ハイレバやロスカットなどの有利な取引環境になっているというわけです。

そもそも海外FXブローカーが危険ではない理由や、金融庁に登録しない理由について詳しく知りたい方は、TariTali公式サイト内の「海外FXブローカーは別に危険ではない」をご参照ください。

TariTali(タリタリ)はやばい?悪い評判・デメリットを調査

TariTali(タリタリ)の悪い評判・デメリット

TariTali(タリタリ)でデメリットと言えるのは、次の2つでしょう。

それぞれ解説していきます。

1部業者でボーナスが対象外になる

TariTali(タリタリ)を利用する際のデメリットとして挙げられるのが、一部のブローカーでは入金ボーナスなどの特典が対象外になる点です。

特に代表的なのが XM Trading(エックスエム) や BigBoss(ビッグボス) で、TariTali経由で口座を開設・紐づけた場合、「新規口座開設ボーナス」や「入金ボーナス」が付与されない仕様になっています。

これはTariTali側の問題ではなく、ブローカー側の仕様上の制限によるものです。

ただし、XMやBigBoss以外の多くのブローカーでは、TariTali経由でもボーナスとキャッシュバックの併用が可能です。

ボーナスも取りつつキャッシュバックを最大化したい方は、以下の記事で対応ブローカーを確認しておきましょう。

》タリタリでボーナスと併用できる業者一覧はこちら

TariTali(タリタリ)に対応していない業者がある

そもそもland primeは、タリタリで扱いを停止されていたのか… タリタリに対して支払いが止まっている以上、出金は期待できなそう

出金できたというポスト見ないもんな

画像
https://x.com/fxatty/status/1837312985699864897

先ほども解説しましたが、TariTali(タリタリ)はすべての業者に対応しているわけではありません。

口コミにもある通り、「Land Prime」を始めとする一部の業者はTariTali(タリタリ)対応外です。その他、IS6FX、iFOREXも対象外となっています。

iFOREX(アイフォレックス)がマネーチャージャー、IS6FXはFinalCashBackにそれぞれ対応しています。

上記2種類の口座を使っている方は、それぞれ対応したキャッシュバックサイトを利用すると良いでしょう。

ほとんどの業者がTariTali(タリタリ)に対応していますが、一部の業者はこのようにTariTali(タリタリ)に対応していないので注意が必要です。

1,500 円以下は出金できない

タリタリの184円、出金すらできない笑

https://x.com/yuiyui2525222/status/1973991269849575803

TariTali(タリタリ)では、最低出金額が1,500円と設定されています。

つまり、キャッシュバック残高が1,500円に満たない場合は、出金申請を行うことができません。

実際に「タリタリの184円、出金すらできない」といった口コミも見られ、少額トレーダーにとってはやや不便に感じる部分かもしれません。

とはいえ、この最低出金額は他のキャッシュバックサイトと比べても一般的な基準といえます。
(例:マネーチャージャー1,000円〜、ファイナルキャッシュバック5,000円〜)。

また、TariTaliではキャッシュバックが取引ごとに自動反映されるため、ロット数や取引回数を重ねればすぐに1,500円を超えるケースがほとんどです。

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TariTali(タリタリ)の良い評判・メリット

TariTali(タリタリ)の良い評判・メリット

続いて、TraiTali(タリタリ)の良い評判とメリットを見ていきたいと思います。

以上の評判について、それぞれ見ていきましょう。

TariTali(タリタリ)キャッシュバックが溜まりまくる

ざっくりと評判を調べてみましたが、「キャッシュバックがめっちゃ貯まる」という評判がとにかく多かったです。

実際に見つかった、Taritali(タリタリ)キャッシュバックで稼いだ人の評判を見ていきましょう。

今月の裁量でのタリタリ
10万超えてる〜
ラッキー

https://x.com/Umi8888Umi/status/1669919129040732160

ちなみに今日全財産の10万入金して普通に10lotとか発射してるキチガイが私、ラプラスです。

ただ、そのお陰でエクスネスから43万着金するし、タリタリCB10万貯まってるわけです。

リスク取らなきゃ短期間でお金増やせませんよ!?

— 退場ラプラス退場@借金730万円 (@LOUIS_THE_XIII) June 14, 2023

5月末からのタリタリCB貯金

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@aoba_strku

XM極口座でもビットコイン1ロットてわ7.23ドルのタリタリ

約1000円はでかいよな? リスクも相当あるけども。

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@densetunootoko7

今週はまたまた大きくやってしまった週でした

なんで同じことを繰り返すんだろうと自己嫌悪に陥るが来週に向けて頑張ろう! 今週のトレード収支が-2.1万円、タリタリのキャッシュバック分が1.3万円 それでも今月のトレード収支が+7500円でタリタリのCB分が4.8万だから、まぁ良しとしよう!

@Matsukawa89

13日から16日までのトレード結果81933円の利益でした

チキン利食い、機会損失は当たり前 ルールも守れてない、ただのまぐれです。 でも嬉しい

5万出金します タリタリも1.5万はありそうです 来週も頑張ろうチキン利食い

@ToBeaDraco

今週はEAでたまっていたポジションが解消されたのもあり、多めのキャッシュバック。 月1で出金していこうかな。 タリタリの出金でティアキン買おう。

@jun50910

ご覧の通り、TariTali(タリタリ)を使うだけでキャッシュバックは異常なほど貯まることが分かります。
中には400万円以上のキャッシュバックを出金している化け物の存在も確認できました。

キャッシュバックで±ゼロ

仮にトレードで負けたとしても、TariTali(タリタリ)のキャッシュバックがあれば±ゼロ付近まで持っていくこともできます。

150万飛ばしてしまったけど、タリタリから12万キャッシュバック来た!次こそが本当のラストダンスです。全損したら樹海行きです。

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@chasuke02801510

収支がマイナスでも、TariTali(タリタリ)のキャッシュバックがあればメンタル的には安定しそうですね。

低レバでもキャッシュバックが溜まる

一日5000円くらいを平均で勝つ事を考えても負けて損失が上回る週もあります その際はキャッシュバックを紐付けしてトレードすれば俺みたいな低レバでも1日分の勝ち分くらい得られます この差がトータル収益に大きく影響します

https://x.com/Gyan382500618/status/1621727017258618881

低レバ&低ロットでも、取引回数が多ければTariTali(タリタリ)のキャッシュバックは貯まります。

もちろん業者や口座タイプによってもキャッシュバック率は異なりますが、それでもキャッシュバックを使った方がオトクです。

キャッシュバックの反映・出金日数が早い

XGT出金申請、翌日着金。 タリタリ出金、翌日着金。 1ヵ月で約+48万円。

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https://x.com/fukuli167days/status/1761782645883846978

タリタリ出金はやい。 2時間後にはもう着金しとるわ さすが

https://x.com/YkunFX/status/1984269363080523806

TariTali(タリタリ)には、「出金が速い」という大きなメリットがあります。

実際の口コミにもある通り、「出金申請から翌日に着金した」「2時間後にはもう反映された」といった声が多く見られ、ユーザー満足度の高いポイントの一つです。

タリタリでは、取引によって発生したキャッシュバックが自動でマイページに反映され、ユーザーが出金リクエストを行うと、外部の第三者銀行口座から即時送金が行われます。最低出金額も1,500円と低く、少額でもスムーズに引き出せる点も魅力です。

さらに、資金は第三者機関で分別管理されているため、安全性と透明性も確保されています。

銀行の営業日や混雑時を除けば、出金してから翌日~2営業日以内には着金するケースがほとんどで、業界内でもトップクラスのスピード出金を誇ります。

ほぼ全ての海外FX業者が対応

TariTali(タリタリ)の大きな魅力の一つが、「ほぼすべての海外FX業者に対応している」ことです。

XM、TitanFX、Axiory、Exness、BigBossなど、主要なブローカーはもちろん、近年人気が高まっている新興業者まで幅広く網羅しています。

複数の口座を運用しているトレーダーでも、TariTaliを経由すればそれぞれの取引でキャッシュバックを受け取ることができるため、管理の一元化にも便利です。

また、業者によっては複数口座の紐づけにも対応しており、効率的な運用が可能です。自分の使っているブローカーが対応しているかどうかは、以下の公式ページから最新リストを確認できます。

》TariTali対応業者一覧ページはこちら

「最高キャッシュバック率保証」により、業界トップのキャッシュバック率

TariTali(タリタリ)は、「最高キャッシュバック率保証」という制度により、業界トップのキャッシュバック率を誇ります。

実際、TariTali(タリタリ)のサイトには「キャッシュバック率ご連絡フォーム」というフォームがあります。

仮にTariTali(タリタリ)よりもキャッシュバック率が高いキャッシュバックサイトがあった場合、ここから連絡することでキャッシュバック率を引き上げてくれます。

この制度は他のキャッシュバックサイトにはなく、TariTali(タリタリ)オリジナルです。最近ではFXGTのリベート率が$9 → $9.5に引き上げられたりと、実際に機能しているようです。

こんな感じで、最もキャッシュバック率が高いのはTariTali(タリタリ)です。キャッシュバック率で選ぶならTariTaliにしておきましょう。

スキャルピングとの相性が良い

今更だけどエクスネスてタリタリのキャッシュバックの5分縛り無いってマジ?? ビット数秒スキャ2発でノシ!

https://x.com/FXSETUBIYA/status/1713658558267773367

TariTali(タリタリ)は、スキャルピング(超短期取引)との相性が非常に良いキャッシュバックサイトです。

実際の口コミでも「Exnessではタリタリ経由でも“5分縛り”がない」といった声があり、秒スキャルピングでもしっかりとキャッシュバックが反映されることが確認されています。

一般的なキャッシュバックサイトの中には、「ポジションを5分以上保有しないとキャッシュバック対象外」といった“5分ルールを設けているところもあります。

しかし、ExnessやAXIORYのような一部の業者では、TariTaliは5分縛りが無いため、スキャルパーにとっても効率よくキャッシュバックを受け取れます。

スキャルピングトレーダーにおすすめのTariTali対応ブローカーについては、以下の記事で詳しく解説しています。

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TariTali(タリタリ)と海外FX業者との紐づけ手順

TariTali(タリタリ)と海外FX業者との紐づけ手順

TariTali(タリタリ)の使い方は非常に簡単です。具体的にすべきことは次の3ステップです。

ステップ①:TariTaliのアカウント登録

まずはTariTaliのアカウント登録をしましょう。

TariTaliのアカウント登録手順
STEP

TariTaliのアカウント登録

まずは、「TariTaliのユーザー登録ページ」からTariTaliのアカウント登録をします。

タリタリ(tairtali)のアカウント登録ページ

名前・メールアドレス・パスワードを設定して、「確認画面へ」進みましょう。

STEP

メール認証をする

TariTali(タリタリ)仮登録完了のお知らせ

STEP1で登録したメールアドレス宛に「仮登録完了のお知らせ」というメールが届きます。URLをクリックし、TariTaliのアカウントの本登録を済ませましょう。

STEP

TariTaliのアカウント登録完了

以上でTariTaliのアカウント登録が完了です。

ステップ②:新規または追加のキャッシュバック口座を開設

TariTali(タリタリ)のアカウント登録が完了したら、次に行うのがキャッシュバック対象となるFX口座の開設です。

ブローカーごとのキャッシュバック口座開設方法は、TariTali公式サイト内の「対応業者一覧ページ」に詳しく掲載されています。

このページから、自分が利用したい業者を選び、「新規口座を開設」または「追加口座を開設」のいずれかを行いましょう。

手順に従って進めれば、わずか数分で口座の紐づけが完了し、キャッシュバックの受け取り準備が整います。

》タリタリの対応業者一覧はこちら!

なお、すでにその業者で取引口座を持っている場合でも、追加口座を開設すればTariTaliと紐づけ可能です。

ステップ③:取引ごとにキャッシュバックが発生

以上の手続きでキャッシュバック口座の登録が完了です!

TraiTali_マイページ_キャッシュバック確認.

キャッシュバックの発生状況は、マイページの「履歴一覧」から確認できます。

TariTaliでは1,500円以上キャッシュバックが貯まると出金できます。出金は同ページ内の「出金リクエスト」から出金手続ができ、出金手数料は無料です。

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TariTali(タリタリ)には直接口座キャッシュバックの「オートリベート」がある

TariTali(タリタリ)には直接口座キャッシュバックの「オートリベート」がある

TariTali(タリタリ)では、通常のキャッシュバック方式に加えて「オートリベート」という仕組みも用意されています。

オートリベートとは、キャッシュバック額が取引業者(FXブローカー)から直接、トレーダーの取引口座に反映される仕組みのことです。

取引口座への直接払い(オートリベート)のメリットとデメリット

オートリベート(取引口座払い)にも便利な面はあります。最大のメリットは、取引口座に反映されたキャッシュバックをそのまま再投資に使える点です。

キャッシュバックが入金扱いとなるため、わざわざ銀行口座へ出金せずにトレード資金として利用できます。

一方でデメリットも存在します。キャッシュバックを銀行口座へ引き出す場合、取引口座からの出金手続きが必要になるため手間がかかる点です。

また、HFMのようにボーナス付きハイレバレッジ取引が可能な業者では、キャッシュバック資金がロスカットに巻き込まれる可能性にも注意が必要です。

タリタリのオートリベート対応業者

現在、TariTaliのオートリベートに対応しているブローカーは以下の通りです。

スクロールできます
対応業者詳細紐づけ・申請手順
XMXMのMyWalletに直接キャッシュバックが反映される仕組み。
銀行口座登録不要で手軽だが、MyWallet→取引口座への資金移動時にボーナスが一部消滅する点に注意。
XM オートリベート申請フォーム
FXGTTariTali限定の「取引口座払い」に対応。
既存ユーザーも追加口座で対応可能。
FXGT 取引口座払いの申請はこちら
HFMHFMでも取引口座への直接払いを選択可能。
キャッシュバックが銀行口座ではなく取引口座に直接反映される。
HFM 取引口座払いへの切り替え申請
エクスネス
(※現在非対応)
現在、TariTaliでの新規オートリベート受付は停止中。
Exnessで取引口座払いを利用したい場合は、MoneyChargerのオートリベートを利用するのがおすすめ。
マネーチャージャーとの紐づけ方法

Exnessについて、タリタリのオートリベートに対応していましたが、現在は新規オートリベート口座の受付を停止しています。

もしExnessで取引口座に直接キャッシュバックを反映させたい場合は、代替としてMoneyCharger(マネーチャージャー)のオートリベートサービスを利用するのがおすすめです。

マネーチャージャー経由なら、Exnessの取引口座に翌日中に自動でキャッシュバックが反映されます。キャッシュバック額や出金スピードはタリタリと変わりません。

オートリベートを利用しても、キャッシュバック額は通常方式と同じです。

通常キャッシュバックとオートリベート、どっちがおすすめ?

結論から言うと、基本的には通常キャッシュバックがおすすめです。
理由は、TariTaliのマイページ上でキャッシュバック額を「見える化」でき、管理やモチベーション維持につながるからです。

TariTaliの通常方式なら、キャッシュバックはマイページで自動的に集計され、今月1,000円きた!」という実感を得やすいのが魅力です。

キャッシュバックを取引口座とは別で管理できるため、トレード資金と混ざらず、予備資金や生活資金として安全に確保できるのも大きなメリットです。

キャッシュバックを出金する際も、FX業者からの出金よりも、タリタリからの出金の方が基本的にはスピーディーですよ。

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TariTaliのキャッシュバック受け取り・出金の条件

TariTaliのキャッシュバック受け取り・出金の条件

TariTali(タリタリ)でキャッシュバックを受け取るには、いくつかの基本条件を満たす必要があります。

ここでは、キャッシュバックが発生するための条件と、実際の出金方法をそれぞれ詳しく解説します。

TariTaliのキャッシュバックを受け取る条件

TariTali(タリタリ)のキャッシュバックを受け取る方法はとても簡単です。TariTaliのユーザー登録を行い、次に対象の海外FX業者と口座を紐づけて取引するだけで、自動的にキャッシュバックが発生します。

複雑な申請や入力作業は不要で、取引ロットに応じてキャッシュバックがマイページに反映されます。

ただし、ブローカーによっては一部条件が異なる点に注意が必要です。

たとえば、5分未満の取引(いわゆる「5分縛り」)ではキャッシュバックが対象外になる業者や、
ボーナス資金を使った取引では、そのボーナス割合に応じてキャッシュバック額が減少するケース
があります。

基本的には「登録 → 紐づけ → 取引」でOKですが、利用前に各ブローカーの条件を事前に確認しておくのがおすすめです。

TariTaliの出金方法・条件

taritali_出金リクエストボタン

TariTali(タリタリ)で貯まったキャッシュバックは、マイページから簡単に出金リクエストを行うだけで受け取ることができます。

出金手数料は無料で、指定した銀行口座に最短で翌日〜2営業日ほどで着金するスピーディーな仕組みです。

ただし、出金にはいくつかの条件があります。

  • 最低出金額は1,500円(1,500円未満は申請不可)
  • 出金先は本人名義の国内銀行口座のみ
  • 出金手数料は無料
  • 着金までの目安は1〜2営業日(最短で即日反映もあり)

TariTaliではユーザー資金を第三者の銀行で分別管理しているため、出金時の安全性も高く、「振り込まれない」「遅い」といったトラブルはほとんど報告されていません。

TariTaliのキャッシュバック額【USDJPY・EURUSD・XAUUSD(GOLD)】

TariTaliのキャッシュバック額【USDJPY・EURUSD・XAUUSD(GOLD)】

TariTali(タリタリ)は、海外FX業者ごとにキャッシュバック額が異なります。

ブローカーの取引条件やスプレッド構造によって還元率が変動するため、どの業者を利用するかによって受け取れる金額にも大きな差が生まれます。

以下では、主要な7業者のスタンダード口座における代表的な3銘柄(USDJPY、EURUSD、XAUUSD)のキャッシュバック額を一覧にまとめました。

業者名
(スタンダード口座)
USDJPYEURUSDXAUUSD
(GOLD)
AXIORY4.5 USD4.5 USD4.5 USD
Exnessスプレッドの40%スプレッドの40%スプレッドの40%
FXGT11.2 USD11.2 USD13.60 USD
HFM9.9 USD9.9 USD14.256 USD
TitanFX5.0 USD5.0 USD5.0 USD
Vantage Trading13.4 USD13.4 USD13.4 USD
XM Trading9.0 USD9.0 USD13.5 USD
1ロットあたりのキャッシュバック額(USD)
10 USD ≒ 1pips で計算可能

VantageやFXGTのような高還元ブローカーでは、1ロットの取引で10USD(約1,000円)以上のキャッシュバックが発生します。

つまり、単純に「取引しただけで1pips相当のコストが返ってくる」ということです。

通常スプレッドが2.0pipsのブローカーで1ロット取引した場合、TariTali経由で10USD(1pips相当)のキャッシュバックを受け取れると、実質スプレッドは1.0pipsにまで圧縮される計算になります。

もちろん、VantageやFXGTは他社と比べてもともとのスプレッドがやや広めという特徴はありまが、結果的にトータルコストでは優位になるケースが多いです。

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TariTaliに関するよくある質問 – FAQ

TariTaliに関するよくある質問 - FAQ

TariTaliって怪しくないの?

怪しくありません。

TariTaliは2012年から運営している業界最大手のキャッシュバックサイトです。多くの海外FX業者と正式に提携しており、取引実績や出金のスピードなども高く評価されています。

キャッシュバックってどういう仕組み?

ブローカーがアフィリエイターに支払う報酬の一部を、TariTaliがユーザーに還元してくれる仕組みです。

本来アフィリエイターに100%支払われる報酬の一部を、トレーダー自身が受け取れるようになる、というわけです。

「マークアップ」って何?TariTaliにはある?

TariTaliにマークアップはありません。

マークアップとは、キャッシュバックを提供する代わりに、通常よりもスプレッドを広げる行為のことです。TariTaliは一切マークアップのない通常スプレッドで提供されており、トレーダーにとって不利になるような設定はしていません。

キャッシュバックはいつ、どこに振り込まれるの?

通常、取引後の即日~TariTaliの口座に反映され、そこから銀行口座へ出金する仕組みです。
最低出金額は1,500円〜と比較的低く、使いやすい仕様です。

ボーナスは併用できる?

一部業者では併用できません。

XMとBigBossなどでは、TariTaliと紐づけるとボーナスが付かなくなる場合があります。キャッシュバックとボーナス、どちらを重視するかで使い分けましょう。

TariTali(タリタリ)のキャッシュバックは課税対象ですか?

はい。TariTaliで受け取ったキャッシュバックは「雑所得」扱いとなり、課税対象にになります。
副業収入やFXの利益と同様、年間20万円を超える場合は確定申告が必要です。

FXの取引損益とは別に扱われるため、損益通算(相殺)は基本的にできません。

たとえば、取引では−10万円の損失でも、TariTaliのキャッシュバックで+5万円得ていれば、
この5万円は単体で課税対象になります。

確定申告時は、TariTaliのマイページ内「出金履歴」や銀行明細を保存しておくと便利です。
個人・法人いずれの場合も、税務上は「雑収入」として計上するのが一般的です。

実質スプレッドとは?どうやって計算するの?

キャッシュバックを受け取ることで、実質的にスプレッドを“割引”できるのがTariTaliの最大のメリットです。
実質スプレッドは、「実質スプレッド = 公表スプレッド −(キャッシュバック額 ÷ 10)」で求められます。

たとえば、XMのスタンダード口座(USDJPY)を例に見てみましょう。

  • XMの平均スプレッド:1.6pips
  • TariTaliのキャッシュバック:9.0 USD/lot(=0.9pips)

この場合、実質スプレッド = 1.6pips − 0.9pips = 0.7pips となります。

つまり、TariTaliを経由するだけで、XMの取引コストを約40%も削減できる計算です。

ボーナス取引はキャッシュバック対象ですか?

ブローカーによって異なりますが、ボーナス資金を利用した取引分は、ボーナスの割合に応じてキャッシュバック額が減額されるケースがほとんどです。

たとえば、残高のうちボーナスが50%を占めている場合、キャッシュバックも半分になるといった仕組みです。

既存口座でもキャッシュバックを受け取れますか?

多くのブローカーでは既存口座の後付け紐づけは不可です。
ただし、追加口座を開設すればTariTaliと紐づけ可能です。
確実にキャッシュバックを受け取るためには、TariTali経由で新規口座を開設するのが安全です。

タリタリFXのデメリットは何ですか?

タリタリはキャッシュバック率の高さや出金スピードに定評がありますが、一部の海外FX業者では、タリタリと紐付けた口座が「口座開設ボーナス」や「入金ボーナス」の対象外になる点がデメリットとして挙げられます。

特にXMやFXGTのようにボーナスを積極的に配布するブローカーでは、タリタリと紐付けたキャッシュバック口座と、通常のボーナス口座を使い分ける必要が出てきます。キャッシュバックによる還元は大きいものの、ボーナスを重視するトレーダーは事前に仕様を確認しておくのが安心です。

まとめ:TariTaliは人気No.1のキャッシュバックサイト!絶対使おう

まとめ:TariTaliは人気No.1のキャッシュバックサイト!絶対使おう

TariTali(タリタリ)は、仕組みも評判も信頼性もそろった、間違いなく「使わなきゃ損」なキャッシュバックサイトです。

対応業者が非常に多く、キャッシュバック率も業界トップ。何よりユーザーへの還元がしっかりしていて、実際に数万円~数十万円単位でキャッシュバックを受け取っている人も多数います。

一部業者ではボーナスとの併用に制限があるものの、それを補って余りあるメリットがあります。海外FXをよりお得に運用したい方は、今すぐTariTaliをチェックしてみてください。

\3分で登録完了/

公式サイト
https://taritali.com/

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